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東急バス 青葉台営業所をとことん研究するホームページ。それが青空交通 青葉台団地センター停留所です。

Home>青葉台営業所の車両概説(1996年度車)>AO1547

AO1547日野KC-HT2MLCA

2008年6月30日 青葉台駅にて

1996年9月に731捻出の為投入。

青葉台の1996年式ブルーリボンは5台中4台が青葉台から離れたことがなく、1547も例外ではない。

2008年10月の除籍後は沖縄の琉球バス交通に移籍している。

車両基本情報

社番 AO1547
登録番号 横浜22か8869
形式 日野KC-HT2MLCA
初年度登録 1996年9月 
車体 日野車体製造
仕様 ツーステップ
扉数 2扉
中扉 引戸
行先表示 方向幕(新製時〜2006年2月)
 3色LED(2006年2月以降)

経歴

  • 転配履歴(東急バス)
  • 年月 営業所 出来事
    1996年9月 青葉台 初年度登録
    2008年10月 青葉台 除籍
  • 移籍後の履歴
  • 移籍先 琉球バス交通
    運用期間 2009年?〜活躍中
  • 登録番号変更履歴
  • 年月 登録番号
    1996年9月
    →2008年10月
    横浜22か8869
    2009年?
    →現在
    沖縄200か647
  • 特別装飾、ラッピング履歴
  • 年月 装飾 or 広告主
    ---- ラッピング履歴なし

フォトギャラリー

  • 柿23

    • 車体再生前の撮影。
    • 外観からは見えにくいが、車内座席は明るい青色で黒のストライプが入った物だった。
    • 優先席は赤い座席で黒のストライプが入る物。
    • 柿23充当中の撮影。
    • 柿23の東急バス便は2010年6月30日まで青葉台営業所の所管だった。
    • そもそも柿23は2023年9月1日を以て小田急バス単独での運行となった為、こういう光景は二度と見ることが出来なくなった。
    • 2001年3月12日 市が尾駅にて
  • 車体再生後

    • 2002年秋に車体再生完了。
    • 車内の座席柄が更新された。
    • 2001年12月16日より青葉台営業所管内の横浜市内完結路線に系統番号が付与されたのに合わせて、行先表示幕も新しい物になった。
    • 2002年10月20日 青葉台駅にて
  • うしろ

    • 漸く後ろも撮影することが出来た。
    • エンジンマフラーに酸化触媒が装着された為、後部に平成17年の八都県市粒子状物質減少装置装着適合ステッカーが貼られている。
    • 後部窓には柿生の琴平神社のステッカーが貼られている。
    • 2004年当時の交通安全祈願ステッカーは虹が丘所属車と共通だった様で。
    • 今は無き青51 松風台経由日体大行き充当時の撮影。まさか青118と統合されるとはこのとき誰が思ったことか。。。
    • 2004年12月1日 青葉台駅にて
  • 漸く

    • 左前も漸く撮影。
    • 前面にも平成17年 八都県市粒子状物質減少装置装着適合のステッカーが貼られている。
    • 2005年4月3日 青葉台駅にて
  • 梅雨真っ只中

    • 後部広告枠には不動産MASTの広告が入っている。
    • 右側面広告枠も不動産会社の広告。
    • 青83充当時の撮影。大型車充当も今(2023年時点)は昔の話に。。。
    • 2005年7月2日 青葉台駅にて
  • LED化

    • 2006年2月に行先表示、経由地表示がオージ製の3色LEDに換装された。
    • 左側面にもアゼリアホームの広告が入った。
    • 2006年9月9日 青葉台駅にて
  • PASMO

    • 2008年5月14日より青葉台営業所管内でも交通系ICカード(PASMO/Suica)が利用できる様になった為、前面、側面の対応ステッカーが交換された。
    • 前面にもPASMO/Suica利用促進のバスマスクを装着。
    • 2007年3月頃より前面に社番標記が追加されている。
    • 左側面の広告が外されている。
    • 後部広告枠内には緑区霧が丘にあるセレモニーホールの広告が入った。
    • 東急バス、東急トランセの乗務員募集ステッカーのデザインが変更され、貼付位置も後部行先表示の左右に移設。
    • 後部窓にパチンコ吉兆の広告が貼られている。
    • 運賃箱横の手摺りが大型化され、オレンジ色のカバーが付いている。
    • 2008年6月30日 青葉台駅にて

バナースペース


青葉台営業所諸々


青葉台営業所の車両